デスクトップの欲しいところだけを簡単にキャプチャーするツール

 ScreenCutter Lite Ver.1.1.0 (2008.02.19)

 
scrcutlt.lzh
(265KB)

注意:VisualBasic6.0(SP3以上)のランタイムが別途必要です。「なっちゃんずらんたいむ」をご利用ください。

・キャプチャーツール(ScreenCutter Lite)(解説)

※シェアウェア版との機能比較

デスクトップやアクティブウインドウをキャプチャーするのは簡単ですが、指定した範囲だけ欲しいときは結構手間が掛かります。 このソフトを使うと、覗き窓からデスクトップを覗いた範囲だけを簡単にキャプチャーできます。
覗き窓は四角だけでなく、角丸四角、ひし形、円(だ円)、三角・五角・六角・八角形、ハート型、星型、バクダン型等が選択できます。
保存はBMP形式のみ。簡易印刷機能付き。

※Vistaでは、DVD動画のキャプチャーが可能です。
オリジナル窓枠作成機能やJPG,PNG,GIF形式保存やキャプチャー後の各種編集機能がついたシェアウェア版「ScreenCutter」もあります。

【更新履歴】
2008.02.19(Ver.1.1.0) ・・・・  ・Vista上で文字化けするバグを修正。
2005.10.14(Ver.1.0.3) ・・・・  ・画像を保存するとき、上書き確認でキャンセルしても保存されてしまうバグを修正。
2005.05.11(Ver.1.0.2) ・・・・  ・キーボードショートカットを刷新(一つのキーで実行可能に変更)。
【一例として】
枠内キャプチャーのセルフタイマーの変更を環境設定を開かなくてもテンキー(0〜9)を使い、OFF(0秒)ON(1〜9秒まで)が一発で可能。
※その他のショートカットはヘルプ参照。
2005.04.01(Ver.1.0.1) ・・・・  ・バグ修正(印刷時、倍率を原寸にするとエラー発生)